京都でリフォーム 狭小住宅・マンションリフォーム・戸建リフォーム・太陽光発電をお考えなら安心施工の螢ぅ離戞璽轡腑鵑泙如

京都で狭小住宅・マンションリフォーム・戸建リフォーム・キッチンリフォーム・お風呂リフォーム・太陽光発電・オール電化をするなら安心施工の螢ぅ離戞璽轡腑鵑悄

うぇブログ カレンダー
«  «  2018 7月  »  »
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 1 2 3 4

最新ブログ


うぇブログ - Tomさんのエントリ
 Tomさんのエントリ配信

2007/01/21
パテ下地処理

執筆者: Tom (06:40)
断熱材を入れ終えて、壁・天井の中の電気配線・給排水配管工事を終えると次に

石膏ボード(PB)と言う壁・天井の下地材を貼っていきます。























石膏ボード(PB)とは、水で練った焼き石膏を流し込んで板状に固めたもので

防火・断熱・遮音性に優れ有毒ガスの発生がなく

軽量で施工性が良く、比較的安価ですのでとてもよく使われる材料です。

大きさは910mm×1820个里發里一般的です。

9.5mm厚の石膏ボード(PB)は準不燃材料として、一般的には天井に

12.5mm厚の石膏ボード(PB)は不燃材料として一般的には壁に使用します。

この石膏ボード(PB)を貼り終えてからパテ下地処理をします。
























パテ下地処理をする目的は、大きく2つです。

1つ目は隣り合う石膏ボード(PB)のジョイント(継ぎ目)を隠す為。

2つ目は石膏ボード(PB)を留めるビスの頭を隠す為です。

このパテ下地処理を平坦にしっかりとしていないと

いくら綺麗に壁紙を貼ったとしても、ジョイント(継ぎ目)や

ビスの頭が目立ってしまいますので、とても重要な作業になります。
Tomさんのブログを読む | コメント (156) | トラックバック数 (0) | 閲覧数 (8783)
このエントリのトラックバックURL
http://tom-ivn.sakura.ne.jp/xoops/modules/weblog/weblog-tb.php/55
印刷用ページ 友達に送る